貞寿@帰りの新幹線、ですが。

ただいま、呼吸困難と戦い中です…(T_T)
…と申しますのも。
男性から
「香水の甘ったるい匂いが苦手!」
などという話を聞いたことがあります。
うちの師匠も、香水の匂いが苦手。
そのため、私自身も、楽屋の出入りなどを考え、先生方に不快な思いをさせないように…と、女性と会うとき以外、香水をつけないようにしています。
また、私の身の回りの人も、仄かにつけている人はいますが、あまり香りを主張させる方はいません。
最近は柔軟剤もいろいろでてますし。
所謂「臭い人」という人は絶滅したかと。
そう思っていたのですが。
いま。
そう、たったいま。
私の前の座席に座っているオジサン。
この人が。
死ぬほど臭いっ!!!(≧Д≦)
体臭、ではなく。
つけている男性用のムスクの香水。
パフュームの中身を全部ぶちまけてしまったのかと思うくらい。
兎にも角にも
死ぬほど臭いっ!!!(≧Д≦)
しばらくは、マスクして耐えていたのですが。
鼻水はでるわ、頭は痛いわ。(T_T)
あまりの臭さに耐えられなくなりまして、生まれて初めて、乗車後に座席を変えてもらいました。
(すみません)
でも、
席を移動しても、まだ臭い…(T_T)
車内全体がオジサンの匂い。
多分。

近くにいただけで、多分、私も全身、オジサンの匂いがするに違いない…(T_T)
旅の帰り。
男性用のムスクの匂いに全身にまとって帰ってくる娘を見て、母はなんというやら。(T_T)
このブログをお読みになった方の中で、香水を愛用される方がいらしたら、声を大にしていいたい!!
きつすぎる匂いは、軽い傷害並に破壊力があります!
どうかご注意くださいませ。
グリーン車に乗っていながら、匂いのせいで一睡も出来なかった貞寿からのお願いです。(T_T)

©2021 一龍齋貞寿

赤井情報網

ログインする

または    

詳細をお忘れですか?

アカウントを作成する