おはようございます。

また、猛暑、ですね。

この時期に34度。

さすがにめげそうです。

貞寿です。

今日は、講談まつりの打合せがありました。

私たちは「昔の講談師の十八番」として、各派の名人とその十八番をご紹介する、というコーナーを担当。

各自、短い時間となりますが、

各々好きな講談師を選び、

各々好きな形で申し上げることに。

いやーん。

そう言われると、

好きな講談師が多すぎて悩むー!(≧Д≦)💦

貞丈先生にしようか、

貞鳳先生にしようか、

貞吉先生にしようか、

はたまた典山先生にしちゃおうか、

散々悩みましたが、

わたしがご紹介しますのは、

六代目貞山先生に決定!ヽ(^0^)ノ

そもそも「一龍斎一門」と、一つになったのは近年のことで、それまでは、真龍斎、双龍斎、錦城斎…など、さまざまな亭号がありました。

中で、一龍斎は貞山派、というくらい、貞山という名前は一門を代表する大きな名前。

その歴代貞山の中でも、もっとも権勢を振るっていた六代目貞山を、ちょっとだけ講談マニアな貞寿が、書き下ろしの短い一席にして申し上げます♪

ああ、こういうの、楽しいっヽ(^0^)ノ

エピソードがありすぎて、簡単に持ち時間をオーバーしてしまいそう…💦

こういう話は、マニアックになりがち。

初めて講談を聞く方にも楽しんでいただけますように気をつけなきゃ💦

これから頑張って書きまーす!

講談まつりにお運びくださるお客様。

さらっとしたコーナーになると思いますが、

何卒よろしくお願いします!ヽ(^0^)ノ

©2019 一龍齋貞寿

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